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ありがとう生体院 Blog de column

目からウロコの健康法、
安心で美味しい食材情報、
人と環境にやさしい日用品の紹介、
子どもから学んだことなど、
お知らせしていきます。
消えた段ボールハウスの行方
新年おめでとうございます。

2009年最初のご報告は、心温まる大家さんとの交流でございます。

先日うちの子どもたちが
背丈ほどもある大きな段ボールで
おうち作りを楽しんでいました。

カッターでドアと窓を切り抜き、
床にはレジャーシートを敷き、
キャンプ用のイスを並べておやつを食べ、
玄関先で、かなりダイナミックに遊んでおりました。

夕方になり、片付けようとすると、
「このおうち、すてちゃイヤよ」と子どもたちが言うので、

こんなの玄関先にあったら邪魔じゃん。と思いながらも、
とりあえず一晩置くことにしました。

と、その夜、
久し振りに雨が降ってしまったのです。

「おうち、ボロボロになっちゃうな。
子どもたち、残念がるだろうな」

と心配しながら朝を迎え、急いで玄関先を見てみると、

あれ?
確か、ここに置いたハズなのに・・・

段ボールハウスは跡形もなく、
消えて無くなっていたのであります。

おりしも今朝は段ボールゴミの日。

「あんまりボロボロだったから、
見かねて誰かが捨ててくれたのかしら?」

なんて思っていたところ、
午後になってお日さまが眩しくなった頃、

やや!
なんと、段ボールハウスが戻って来ているではありませんか!

それもまったく濡れずに、
シャンとした形のまんま、元のように置かれているのです。

歩いた?
いや、歩かないだろ(笑)

こんなことをするのは大家さんに違いありません。

「濡れてボロボロになったら、
子どもたちががっかりするだろうな」

と思って、家の中にしまってくれたんだろうと思います。

人ってあったかいなぁ。
人っていいなぁ。

と感動したのでありました。


ちょっとしたことでも、
「今私にできることはないかな?」
と、人を思いやる気持ちをいつも心に。

「ありがとう生体院」は今年1年も、
お客さまとのあったかいを交流を目指していきたいと思います。

本年もどうぞよろしくお願いします^^
| 笑っちゃう子育て日記 | 23:55 | - | - | - | - |
クリスマスってどんな日?
7才の長女にとってクリスマスは、

ケーキが食べれて、シュワシュワのジュースが飲めて、
プレゼントが買ってもらえる、最高に素晴らしい日!!

という認識だと思う。

だから12月になったとたん、

「○○ちゃんは、じぶんのケータイもってるんだって。
アスミも、ほんもののケータイほしい!」

と、キラキラした瞳で私にうったえてくるようになった。

今まではママのお下がりで満足していたのに、
「わたしのケータイは、どうやらほんものじゃないみたい・・・」
と気づいてしまったらしい(笑)

お友だちによっては、家族みんなでデパートへ行って、
「さぁ、好きなものを選んでいいよ」
というおうちもある。

そしてきっと、してあげたくても
してあげられないおうちもある。

今までできていたのに、
今年からできないおうちもあるだろう。

仕事が忙しくていつも一緒にいられないから、
この日が家族のスペシャルな日
というおうちもあるだろう。

そして、相変わらず家族がそろわない
おうちもあるだろう。

何がいいとか悪いとかいうことではない。

私としては、
家族みんなでそろって過ごせることが天からのギフトだし、
子どもに高価なものをプレゼントする気はないので、

「よそはよそ。うちはうち」
と、却下していた。

ほんとうに、
家族がみんな元気で、毎日ご飯が食べられて、
あったかいお風呂に入れて、あったかい布団で眠れる。

それだけでもう十分にしあわせ。
って私は思っている。

子どもにも、それがどんなに恵まれていることが
ちょっとでも感じて欲しい。

と思っていたところにグッドタイミングで、
学校から「ユニセフ募金のお知らせ」があった。

アスミといっしょにネットで調べると、
ユニセフのサイトは、子どもにも分かりやすく、
世界にはいろんな境遇の子どもたちがいることを
紹介してくれている。

「パパやママが戦争で死んでしまった子や、
何も食べるものがなくて死んでしまう子や、
生まれてすぐに死んでしまうあかちゃんもいるんだよ。
みんな、アスミやアンちゃんや、アカリくんと同じくらいの子なんだよ。

昔の話じゃないよ。
今、この時にそういうことがあるの。
1、2、3、って30数える間に、子どもが1人死んでしまうんだよ」
という私の話に、真剣な表情で聞き入るアスミ。

アスミは、
「100えんで、ワクチンが5にんぶん かえるんだね」
と言って、
カエルちゃんの貯金箱から、100円出した。

10回お手伝いするごとに、10円のお駄賃がもらえる。
という、なかなか貯まりにくいシステム(笑)で、
一生懸命貯めた100円だ。

その価値は、7才のアスミにも分かったと思う。

自分が一生懸命貯めたお金が、
自分と同じくらいの子どもの役に立つ。

好きなものを買ってもらえるのもハッピーだけど、
誰かのために何かしてあげられるって、
ほんとうに嬉しくて、満たされた気持ちになるものだ。

これが本当のクリスマスなんじゃないかなと思う。

「じゃあママが、あと千円出してあげるね。
そうしたら、マラリヤを予防する蚊帳が買えるんだって」
と言って、学校にもたせた。

我が家のクリスマスの意味、
それは、

「家族がみんな元気で一緒にいられることに感謝する日。

世界中のいろんな境遇の中にいる子どもたちに思いを馳せ、
どうしたら幸せを分かち合えるだろうと考える日。」

そんな風に、子どもたちに伝えていきたいなと思う。
| 笑っちゃう子育て日記 | 10:19 | - | - | - | - |
夢と魔法の国
どーもー
花を摘んで学校に遅れてしまう
メルヘンあすみの話題です。

今日の国語のノートより。。。

もんだい)すきなカタカナをかきなさい。

こたえ)ディズニーランド
    ディズニーシー
    タッキー

夢と魔法の国には、王子も必要なんですね?(笑)
| 笑っちゃう子育て日記 | 00:54 | - | - | - | - |
母と娘
母に対する想いというのは切ないものだ。

いまだに、
愛されたくて一生懸命になっている自分がいる。

言葉で、態度で、現わして欲しくて
頑張っている自分がいる。


子どもたちと過ごしていると、
ふと自分が子どもだった頃のことを思い出す時がある。

そうして、母がどんなに忍耐強く
私のことを見守ってくれていたかに気づく。

自由になりたい。なんて思っていたけど、
十分自由にさせてもらってたんだ。
ってことに気づく。

「ウマ、ヒツジ、トラ、ウシ。
たった一頭だけ連れて旅に出なくちゃいけないとしたら、
どの動物を連れて行く?」

という質問に、

「ヒツジ」

と、すぐさま答えた母。

「どうして?ウマなら乗れるし、トラなら獲物を取ってくるし、
ウシならお乳を出すんだよ」

と私が言うと、

「だってヒツジは、追いていったら死んじゃうから。
ウマやトラなら走るの早いし、
ウシなら役立つから他の人に拾われるでしょう。」

と言った母。

妹が大学受験目前で、病に倒れた時、
治る見込みもないのに、

「もし受けられるようになった時、
受験票がないんじゃかわいそうでしょう」

と言って、受験する学校すべてに支払いをすませてきた母。

母はそういう人だった。

私にとって母は、厳しく、愛情深く、
近くて、遠くて、
なんだか苦しい恋のような、切ない存在なのだ。
| 笑っちゃう子育て日記 | 23:51 | - | - | - | - |
母親と娘
また、怒られてしまった。
「内祝」のやり方が、斬新すぎたらしい(笑)

今年で33才にもなるのに、
母にはいまだに怒られっぱなしの私だ。

私の母は都会育ちのお嬢様で、
礼儀作法やマナーにはことさら厳しい。

勉強なんかは言われなくてもできて当たり前。
そんなことより日頃の素行や
たち振る舞いを重視する人だった。

3人姉妹の長女に育った私は、
どうにも要領が悪い。

母の常識にはない、新しい道を開拓しては、
逆鱗に触れていたように思う。

妹たちはといえば、
私が失敗して怒られるのをよく見ていて、
二度と同じことはしないのだった。

「まったくあなたは・・・」
「ほんとうにあなたときたら・・・」

と何度、絶句されてきただろう。

気がつけば私も、7才の長女に対して、
同じセリフを言っている。

母にあきれた顔をされてしょんぼりして、
どうしたら母の機嫌が直るかと考えあぐねて、
学校でのことをちょっと脚色して面白おかしく話してみたりして、

「あなたは、ほんとうに大げさね」
とさらに絶句されたりして。

似ている。似すぎている(笑)

子どもが親をあきらめずに
何度も果敢にチャレンジしてくれる期間は
そう長くないと思う。

「どうせ怒られるんだから、言わないでおこう」
「当たり障りのない会話だけして、安心させておこう」

なんて、子どもの方からシャッターを下ろされる前に、

その子なりの価値観やセンスがあるのだ。
ということを、
「へぇ、それも面白いわね」
と、楽しみながら受け入れられる自分になりたい。
| 笑っちゃう子育て日記 | 11:24 | - | - | - | - |
5年前のご恩
やっと、少しお返しできた。
という心境だ。

あれは5年前。
この家に引っ越して来て間もない頃。

私は、2才のアスミをベビーカーに乗せ、
ちょっと遠くまで散歩に出かけた。

ところが、
これ以上行ったら道に迷いそう。。。
と、引き返そうとした矢先に、
雨に降られてしまったのだ。

慌ててベビーカーを押して
小走りになった瞬間、

ぶら下げた荷物のバランスが崩れ、
ベビーカーはアスミを乗せたまま、
ガッターンと横倒れになってしまった。

キャーという私の悲鳴と、
ウギャー!というアスミの泣き叫ぶ声に、

ちょうど目の前にあった商店のおじさんが
「どうしたの?」と顔を出した。

おじさんは、倒れたベビーカーをおこし、
見送ってくれた後、
なんと、車で追いかけて来てくれた。

そうして家まで送ってくれ、
「雨にぬれなくてよかったね」と
笑顔で帰って行った。

私はその時のことが忘れられず、
おじさんの店の近くを通るようなことがあると、

「このお店が繁盛しますように」
と、心の中でつぶやいていたのだった。

そしてやっと、
おじさんの店で買い物できる日がやってきた。

「ありがとう生体院」は今週末、
近所の公園のお祭りに、ギョーザ屋さんで出店する。

食品トレー、はし、輪ゴム、ビニール袋が、
大量に必要になる。

おじさんの店は、、、
業務用パックの専門店なのだ。

おじさんは相変わらずやさしかった。

店先にいた犬を怖がるアンに、
「ごめんね〜。ワンちゃんはおうちに入れちゃおうね」
と、気づかってくれた。

私は、
「おじさんは覚えていないだろうけど、
5年前のあの日、助けてくれてありがとう。」
と、心の中でつぶやいた。

さて、そんな素敵なおじさんの店で買ったトレーが、
今週末に大活躍します。

木の根っこや土の山がそのまま残る
自然のはらっぱ。
「くさっぱら公園」のお祭りです!!

てづくりのお店がたくさん出店されます。
秋の気持ちいい週末に、ぜひお出かけくださいね。

●くさっぱら公園まつり
11月15日(土)・16日(日)
午前11時〜夕方5時

食べ物屋さん、雑貨屋さん、フリーマーケット、
子ども相撲大会、おとなと子どもの腕相撲大会
などなど・・・

*「ありがとう生体院」は日曜日のみ出店。
 「平飼い卵のさとうファーム」さんより取り寄せた、
  国産素材100%の『ガツンと旨いギョーザ』を出します!

くさっぱら公園>>
大田区千鳥1−1
http://kusappara.que.jp/
| 笑っちゃう子育て日記 | 10:23 | - | - | - | - |
まさかシラタキ、あらラッキー!
「寒いねー。お鍋でも食べたいねー」
「あすみ、シラタキがいい!シラタキいれて!」
「はいはい。シラタキね。」

なんて会話をしながら車を運転して、
駐車場まで戻ってみると・・・

ありゃ?
うちの駐車場に、
知らない車が停まってる。

周りを見回しても、誰もいない。
しばらく待っても、誰も来ない。

うーん、まいったな。仕方がない。
買い物でもしながら待つか。

というわけで、
見知らぬ車の前に、
自分ちの車をキュキュッと横づけし、

ワイパーに、
メッセージとケータイ番号をはさんで、
買い物に出かけた。

商店街で買い物している間も、
ケータイに連絡はなし。

最初は、ちょっとムッとしていたものの、
だんだん心配になってきた。

「ここは月極め駐車場です。
ご連絡お待ちしています」なんて、
ちょっとつっけんどんなメッセージだったかしら?

もうちょっと丁寧に書けばよかった。
コワイ感じの人だったらどうしよう。

で、近くの交番に、
「もし相手が男の人だったら、心細いので立ち会って欲しい」
と、相談に行くと、

プルルルル・・・

かかってきた!かかってきた!
相手は、上品そうなおばちゃまの声。

ほっとして駐車場に戻ると、

「ごめんなさいね。間違えちゃって。
夢中で停めちゃったものだから。」
と、何やら紙袋を渡された。

中を見てびっくり!!

「これほんのお詫びの気持ちです。
お鍋の季節だから、どうぞ召し上がってくださいな」

なななんと!シラタキ〜〜〜!
しかも、高級品〜!(笑)

「でも、怖い人だったらどうしようと思いました。
よかった。やさしい方で」
と、おばちゃま。

「こちらこそ、怖い人じゃなくてほっとしました」
と私が言うと、

おほほほ。うふふふ。と大笑い。
和やかに解決したのでした。

それにしても、このシラタキ。
なんて運命的なんでしょう。

ほんとにアスミの引き寄せる力はパワフルだな〜
と、改めて感心したのでありました。
| 笑っちゃう子育て日記 | 10:15 | - | - | - | - |
メークドラマ
体を動かすのが気持ちいい季節ですね。

我が家の小学生も、運動会に遠足に
イベント盛りだくさんの毎日です。

ところで先日、近所の町会が集まって、
連合運動会というスポーツの祭典がありました。

そのクライマックス
町会対抗リレーに、
なななんと、アスミが出場したのです!

母が言うのもなんですが、
アスミは、トロイ。モタつく。ドンくさい。
の3拍子がそろった、自慢の娘(笑)

それは、イカンだろ?
と思ったのですが、

近所のおばちゃまたちの
「アスミちゃん出なさいよ。走りなさいよ」
の迫力に押され、
うっかりエントリーしてしまったのであります。

小学生以上であれば誰でも出れてしまうという
ゆる〜い選考基準の割に、

できれば勝ってね。というプレッシャーを、
モタ子は当然感じるわけもなく、
ついに、悲劇は目の前で起こってしまいました。

ビリ。
8人中8位。
見事に期待を裏切らない展開。

おばちゃまたちも、
あらあらあら〜と落胆の色を隠せない。

ところが、である。

2番手、3番手・・・とバトンをつなぐうちに、
あれよあれよと順位が上がり・・・

うひょー!
1着でゴール!!
してしまったのであります!

まさにメークドラマ。
おばちゃまたち、声が枯れんばかりの大歓声。

これはもう、1番手のアスミが、
よくぞビリになってくれた。
としか言いようがありません(笑)

ビリから1位になったからこその
メークドラマですからね。

自分がダメでも、仲間の力で1位にもなれる。
チームワークって素晴らしいな〜
と、大笑い。いや、大感動したのでした。
| 笑っちゃう子育て日記 | 00:31 | - | - | - | - |
バーゲン騒動
今日から、子ども服のチェーン店のバーゲンだ。

我が家の子どもたちは、
お友だちのお下がりを喜んで着るので、
タンスの補充は年に2回。
ちょっと買い足すだけでまかなえる。

昨日はちょうど、バーゲンの案内ハガキが届いたので、
必要なものをリストアップし、
喜び勇んでお店に行った。

そう、昨日。

バーゲンの開始日を1日間違えたのである。
どひゃー。

まとめ買いしたものを
レジで打ってもらい、
案内ハガキを出した瞬間に気づいた。

ありゃっ、バーゲン明日からじゃん。

レジのおばちゃまに
「どうします?」と聞かれたものの、
「じゃ、明日払いに来ます」
とは言えんでしょ?(笑)

周りを見ると、
お客さんで賑わっている。
さながらバーゲン初日のようである。

が、誰もレジに行かない。

試着して、吟味して、納得した表情で、
店を出ていく。
はて?

そーか、下見か!
えーいまぎらわしい!(笑)

しかしたぶん、今日はお店にとって、
売上げがいちばん上がらない日であろう。

そんな日に貢献できてよかったじゃん。
と、気持ちを持ち直しつつ、

でも、
「2割引きだし、うふふ・・・」
と、子どもたちの服にまぎれて買っちゃった
私のスカートの存在は、

夫にはナイショにしておこう。
と思ったのでありました。
| 笑っちゃう子育て日記 | 12:56 | - | - | - | - |
ブドウ染め
アスミといっしょにブドウ染めをしました。

ブドウを食べる度にせっせと皮をため、
湯あがりガーゼタオルを染めてみました。

巨峰の濃い紫がよく出て、
なんともステキな色に染まりましたよ〜。

1枚はじぃじのお誕生日プレゼントに。
1枚は我が家のベビー、アカリくんに。

アカリくん、はいどうぞ。
ねぇねとママがそめたんでちゅよ〜。

と渡して3分後。

あら?
キレイにムラなく染まったはずなのに、
なんか変。

と思ったら、
アカリくんが、くちゅくちゅしゃぶって、
色落ちしてました!

みょうばん入れたのになぜじゃ〜!

驚異の唾液パワーに、
みようばんの色止め効果も台無しの瞬間でした(笑)

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ちなみに巨峰は、知る人ぞ知る中島さんの巨峰。
ずっしりぷりっぷりで、あま〜い、うま〜い。

畑の下の方までふかふか柔らかいのが、
いい土というひとつの目安だそうですが、
中島さんの畑は、2メートルの棒がスーっとささるそうです。
わお!

どれだけ素晴らしいブドウか・・・
というエピソードをひとつ。

つい先日、寝不足でもうだめだ〜という時があって
何粒かつまんだんです。
そうしたら、頭が急にスッキリして、
胃がだるかったのもすっ飛んじゃったんです。

いっしょにいた友人も、
「みかちゃん、目に輝きが戻ってるよ!」
とビックリ仰天でした。

本物が持つ力ってすごいですね。

冷蔵庫にある時には、試食でお出ししてます。
すでに食べた方は、みなさん大絶賛です。

まだの方はぜひ、
ブドウ目当てに予約してみてくださいね〜(笑)

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●おまけ●

<超かんたん!ブドウ染めレシピ>

1.ぶどう6房分の皮を冷凍保存してためます
2.ひたひたより少し多めの水を入れ、
  ぶどうの皮を凍ったまま火にかけます
3.沸騰してから20分くらい煮つめます
4.別の鍋にザルなどで濾して入れます
5.染め液を再度沸騰させ、火を止めます
6.染めたい布にお好みで輪ゴムをかけ、しぼり模様をつくります
7.布を水で洗ってしぼり、高温の染め液に入れます
8.箸でよく混ぜながら、ムラのないよう染めます
9.好みの濃さに染まったら、焼きみょうばんを小さじ1入れます
  (色止め効果)
10.そのままつけ置きして、冷めたら輪ゴムを取って水洗いします
11.陰干しして、半乾きのうちにアイロンをかけます
| 笑っちゃう子育て日記 | 19:59 | - | - | - | - |