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ありがとう生体院 Blog de column

目からウロコの健康法、
安心で美味しい食材情報、
人と環境にやさしい日用品の紹介、
子どもから学んだことなど、
お知らせしていきます。
開運・繁盛の年賀状
今年もいよいよ数時間となりましたが、
いかがお過ごしですか?

大掃除、年賀状書き、お節づくりに、
大忙しの方もいらっしゃると思います。

我が家はおかげさまで、
今年は550枚の年賀状を出すことができました。

こんなにたくさんの方とご縁できたことは
ほんとうにありがたいことだと感謝しています。

夜、子どもたちを寝かしつけた後、
お一人お一人の顔を思い浮かべては、

この方は、よく子連れでいらしてくださったなぁ。
この方は、毎月欠かさず車で1時間かけて通ってくださったなぁ。
この方は、登山が趣味だったなぁ。
この方は、もうすぐ結婚される予定だったなぁ。

と思い出しながら、
心をこめてメッセージをしたためました。
その時間は、私たち夫婦にとってとても幸せな時間でした。

東京で開業して丸5年経ちましたが、
「続ける」ということの尊さを実感しています。

数ある整体院の中から、
「ありがとう生体院」を気に入って通ってくださる皆さま、

お友だちのご紹介、そのまたお友だちのご紹介・・・
と、ご縁をつなげてくださる皆さま、

忙しくてなかなか行けないけど、
メルマガは読んでるよ!という皆さま、

ほんとうに感謝の気持ちでいっぱいです。

私たちはこれからも、
「どうしたらお客様に喜んで頂けるか?」を
いちばんに考えて、

「必要とされる場所」であるよう、
ますます精進して参りたいと思います。

新年には、
「いつも応援してくださる皆さまに
感謝のしるしをお贈りしたい」と思い、

特別な印刷を施した年賀状をつくりました。
(運が上がる!と評判の印鑑・印刷屋「日本一工芸」さん作)

「受け取られた方が、豊かで幸せでありますように」
との願いが込められています。

どうぞあなたにとっての幸せのイメージを
心に思い浮かべてみてくださいね。

それでは、どうぞよいお年をお迎えください。
たくさんの感謝の気持ちをこめて。
| 目からウロコの健康法 | 20:45 | - | - | - | - |
手首にキターッ!
右手をちょっとついたら、
グキッ
とやってしまった。

ほんのちょっと体重をかけただけなのに・・・

太ったのか?(笑)
いや、疲労だろう。

即効、夫の治療を受けると、
足首の冷えからきていると判明。

よしっ、こんな時は、
おばあちゃんの手づくりお手玉の出番だ。

レンジでチンして、靴下の中へ。
内くるぶしと、外くるぶしを温める。

お手玉の中身は小豆なので、
保温性はバツグン。
これで1〜2時間は、ホッカイロになってくれる。

しかも、何度も使えて経済的(笑)
冷えが気になる人は、ぜひお試しあれ〜。

ところで、
仕事に集中していると、
1時間くらいで、赤ちゃんがオギャーと泣き出す。

あ〜、今ノッてたのにな・・・

と、ちょっと恨めしく思う時もあるけど、
こういうことがあると、
ちゃんと休憩取らせてくれてたんだなと気づく。

赤ちゃんが泣いてくれなかったら、
きっとこんつめて、ムリしちゃうものね。

こんつめて、カラダさんに強制終了かけられて、
「もうどうにも動けません〜!」
って言って駆け込んでいらっしゃる人、多いです。

みんな、がんばってるんですよね。
自分ががんばり過ぎてること、
時々気づいてあげたいですね。

あと何十年かは使っていくカラダさんですもの。

カラダさん、ありがとう。
今日はゆっくりお休み。

って、時々は休憩取らせてあげましょうね〜。

**********************

●かんたん小豆パックのつくりかた●

1.タオル、てぬぐい、タオルハンカチなど、
 お好みの布を用意する
2.周りをダダダダーッと縫って、中に小豆を入れる。
3.口を閉じる

ミシンでも、手縫いでもイケます。
大きさ・長さの違うパックを作ると、
アイマスク用、首用、腰用・・・といろいろできます。
| 目からウロコの健康法 | 09:47 | - | - | - | - |
真夏のミステリー〜ベランダ栽培のナゾ
残暑お見舞い申し上げます。
まだまだ全国的に暑いようですが、
みなさま、いかがお過ごしですか?

我が家では、なんと、
毎年恒例のベランダ栽培に失敗しました!

トマト、ナス、ピーマン、
どれも実をつけず、
ひとつも収穫できませんでした。
5才の長女も、がっかりです。

でも、もう5年も同じプランターで
野菜を作っているのですから、
普通ならとっくに起こるトラブルです。

俗に言う、連作障害ですね。

水も肥料も十分やっているのに、
ある年突然、作物が育たなくなるミステリー。

未だかつて誰も解明できなかった、
そのナゾを解き明かしてしまった先生が、
長野の山奥にいらっしゃいます。

見えるものが足りてるなら、
見えないものが足りないんじゃない?

という推理で、
植物たちが生きるために必要不可欠な
エネルギーを、新しく発見されたのです。

それが、生体エネルギーです。

実は、生体エネルギーは、
植物だけでなく、
私たちの体をつくっている力でもあります。

生体エネルギーが足りないと、
植物も、人間も、元気をなくしてしまいます。
生体エネルギーが十分にあると、
植物も、人間も、健康でみずみずしくいられます。

生体エネルギーは、
すべての存在の、健康のバロメータなんですね。

私たちも、先生にご指導いただき、
畑などお手伝いさせて頂いているのですが、
まだまだ、ひよっこ。
勉強不足であります。

農業は、何の職にもつけない人がやる仕事。
なんて言われた時代もあったらしいですが、
とんでもありません。

農業ほど頭を使う仕事はない。
というのが、実感です。

天候を読み、自然の声を聞き、
綿密に土をつくりあげていく過程だけでも、
精巧な頭脳と、高い感性と、強い精神力がなければ、
できる仕事じゃありません。

元宇宙飛行士の秋山豊寛さんが、
宇宙から帰って来て、農業を始めたと聞いた時、
ああ、やっぱり。
これからの時代は、農業なんだ。
と、思いました。

今いちばんのトレンディは、
農業ですよ!
(っていう言い方が、もう古いか・笑)

三度の食事が、
私たちの心と体を育んでいるんですもの。
食べるものをつくってくださる方への感謝は、
忘れたくないですね。
| 目からウロコの健康法 | 12:35 | - | - | - | - |
自分を変えたければ、環境を変える。
「人と地球にやさしい未来の産業」を
世に生み出し続けている、
『生体システム実践研究会』の
セミナーに行って来ました。

お米や野菜をつくっている農業者の方から、
メーカーさん、お医者さん、施術師、教師に、主婦・・・

いろんな分野の人が、
地球の未来に貢献したい。と、
ロマンをもって、勉強しています。

お会いする度に思うのですが、
みなさん、とってもかっこいいのです。

名前を言えば、外国人でも分かる。
大きくて有名な企業は、たくさんありますよね。

そういう業界のトップの人たちが
一目置くような人たちが、集まっています。

プロ中のプロ。
超一流です。

そんな中で、一緒に勉強させてもらえるのは
ありがたいことだなぁ。と思います。

さて、今月の勉強会で、
私がビビッときた、キーワード。

それは・・・
「すべては環境次第。」

環境っていっても、
家とか、住んでる地域とかだけじゃなくて、

食べるものも、聴く音楽も、着ている服も、
自分にとって、ぜんぶ環境なんですね。

そういうぜんぶの環境を、
自分にプラスになるものに変えていくと、

心も体も、健全になっていく。
ということなのですよ。

私も、自分の性格はずいぶんヒドイと思ってましたけど、
5年前と比べたら、明らかにマシになってます。
いえ、まだ、ヒドイですけど(笑)

それもこれも、
自然界のしくみを勉強するようになってからだなぁ。
と、しみじみ感謝しているのであります。

5年前、長女を産んだ時には、正直、
「こんな大変な世の中に産んでしまって、ごめんね。」
という申し訳なさでいっぱいでした。

出産を間近にひかえていた時に、
9・11テロがあったのです。

ほんとうにショックで、
これからちゃんと子どもを育てていけるのか、
この子にはどんな未来が待っているのか、
不安でたまりませんでした。

でも今は、未来は明るい。
明るくすることができる。と思います。
日本には、ロマンを持った人が大勢いるのですから。

私も、そのうちのひとりとして、
自分のやるべきことを、楽しく実践していきたいと思います。

子どもを育てるという仕事は、
ダイレクトに未来につながる仕事ですからね。
かえって子どもから教えられることばっかりですが、
メゲずに、がんばっていきますよ〜(笑)
| 目からウロコの健康法 | 02:49 | - | - | - | - |
『言葉の力を使って、体調を整えてみましょう』2007年5月1日メルマガより
言葉には力があります。

たとえばあなたが、人から「大好き」と言われたら
どんな気持ちがするでしょう?
反対に、「大嫌い」と言われたらどうでしょう?

言葉には、人を元気にさせる言葉と、
人の元気をなくさせる言葉があるんですね。

さきほどのは、かんたんな例でしたが、
では、次はどうでしょう。

お腹が痛くて泣いている子どもがいます。
あなたは、何と言って子どもの苦しみを和らげますか。

A「痛いの、痛いの、遠くのお山へとんでいけー」
B「痛くなーい。痛くなーい。」
C「だいじょうぶ。きもちいい。きもちいい。」

わかりましたか?





答えは、Cです。

言葉に出す時には、「痛い」「苦しい」など、
不快なイメージにつながる言葉は使わないようにします。

Bのように、「痛くない。痛くない。」と言われると、
かえって、今痛みがあるという状態に意識がいってしまいます。

ですから、Cのように、
具体的に気持ちのいい状態をイメージできる言葉を使って、
痛みのある部分に手をあててあげると、

イタイ、イタイ、イタイ・・・と
痛みに集中していた意識がふっとゆるんで、
気持ちが楽になることがあるのです。

Aは、とてもよく知られた言葉ですが、
イメージの力をいっしょに使うと、
より効果のある言葉になります。

「痛いの、痛いの」と言ったところで、
痛みの原因となっているもののイメージをします。

バイキンくんとか、イガイガくんとか、
黒いドロドロしたものとか、なんでもいいのです。

それを、「とんでいけー」と言いながら、
手でつかみあげて、窓の外にほうりなげます。

そして、痛みの原因がなくなって、
すっかり気持ちよくなった。
というイメージをします。かんたんですね。

さて、この方法はそのまま大人にも使えます。

肩が痛い、腰が痛い。
みなさんはいろんな痛みを抱えながら、
日々がんばっていらっしゃると思います。

今日は、その痛い部分に手をあてて
「大丈夫。気持ちいい。気持ちいい。」
と、声をかけてあげてみてください。

近くに小さな子どもがいらっしゃる方は、
お子さんにやってもらう方が効果的です。

言葉の力は、
エネルギーいっぱいで、
想像力豊かな子どもたちの方が、
上手な使い手だからです。

(ご自分の子どもでも、
お知り合いの子どもでも、大丈夫です。)

こうして、ちょっと言葉づかいを変えるだけで、
不快な状態を和らげることができるのです。

次回は、具体的な言葉がけを
いくつかご紹介していきますので、
どうぞお楽しみに。

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痛い時には、「大丈夫。気持ちいい。」と
言ってみましょう
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| 目からウロコの健康法 | 15:08 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
『豆まきで鬼をはらおう』2007年2月3日メルマガより
豆まきで鬼をはらうなんて、
ただの気休め。
なんて、思うなかれ。

日本では古くから、心身が不調になると、
鬼のしわざだと言って、おはらいをする風習があった。

角が生えてて、金棒持ってる鬼が、
現実にいるわけない?

いえ、いえ。
鬼は、鬼の姿形をしているとは限らない。

鬼は、むしろ、
人間に悪さをする、目に見えないものの総称だ。

目に見えないと言っても、
おどろおどろしいものではない。

大気汚染とか、残留農薬とか、携帯電話の電磁波とか。
見えないけど、体に影響しているものって、
けっこうたくさんある。

人の念も、そうだ。

物事を否定的に考えてしまう心のクセや、
人からもらうネガティブな感情。

あなたにもあるでしょう?

自分を責めて、すっかりやる気をなくしたこと。
怒鳴られて、胃がキリキリしたこと。
八つ当たりされて、自分も誰かに怒りをぶつけたこと。

ネガティブな感情は、心身にダメージを与える。
発信した本人も、発信された相手も、
ぐったり疲れてしまう。

とりわけ、
怒り、憎しみ、嫉妬、ねたみは、パワフルだ。

怒りや嫉妬心がバクハツしてしまった時には、
上手に処理して、
早いとこ、手放してしまおう。

やり方は、かんたん。

「このやろー!」「ずるい!」とか思ったら、
なるべく早めに、
「先ほど思ったことはすべて取り消します。ごめんなさい。」
と、謝る。

これだけだ。

相手に直接言わなくても、心で思うだけでいい。
そして、ありがたいことに、何度でも使える。
(私なんか、しょっちゅう怒って、しょっちゅう謝っている)

一度思ったことは、見えないけれど存在して、人に悪さをする。
だから、思ったことを帳消しにして、
悪さをしないようにしてしまえばいいのだ。

豆まきは、旧暦の大晦日に行なう、
年の終わりの、心の大掃除。

「この1年間に思ってしまったネガティブな感情は、
すべて取り消します。ごめんなさい。ありがとう。」

と、言って、
背中にしょっていた鬼たちに、サヨナラしよう。


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    本気で、豆まきをしよう。
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| 目からウロコの健康法 | 13:35 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
『「あ、そう。」で、物事に動じない。』2007年1月22日メルマガより
夫が立てた今年の目標は、
物事に動じない。ということだ。

物事に動じないとは、
かんたんに言うと、
「あ、そう。」の心。

どんなことも、
すべて受け入れる心である。

たとえば、
ありがとう生体院のお客さまが、
A整体院へ行ったとする。

それを知って、
どうして、他の整体院へ行ったのかな?
と思うのが、心が動じるということ。

うちが忙しいと思って、
気を使ってくれたのかな?
あの人、やさしいからなあ。

A整体院でキャンペーンでも
やってるのかな?
それは引かれちゃうよなあ。

とか考え直すのも、
いっけん前向きそうに見えるけど、
実は、動じている心。
後ろ向きの心。

動じない心、前向きの心は、
かんたん。

何が起こっても、
「あ、そうなんだ。」
と思って、受け入れること。

なんとか前向きに考えようとか、
相手を思いやろうというのは、
かえってよくない。

前向きに考え直そうとした時点で、
すでに相手を否定する気持ちが入っているからだ。

「あ、そう。」と言う時には、
余計な感情を入れないことが大切だ。

冷たく言い放つでもなく、
相手や自分をかばう必要もない。
万事オッケー。
全肯定の心である。

心が動じる時には、
否定する気持ちが入っている。

なんで?
どうして?

と、気付かないうちに、
相手や物事を否定してしまっている。

否定する気持ちは、
いつの間にか相手に伝わる。

否定されて嬉しい人はいない。
否定する気持ちはいい結果を生まない。

だから、
たとえどんなことが起こっても、
「あ、そう。」
と、平常心でいたいと思うのだ。


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即座に「あ、そう。」と言ってみよう。
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| 目からウロコの健康法 | 13:25 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
『しょうがない。とあきらめよう』2006年12月29日メルマガより
「しょうがない」という言葉が好きだ。
あきらめの中に、前向きな明るさが感じられるからだ。

仕様がない。
他にうまい方法がない。
始末におえない。

それぐらい切羽詰った状態なのだから、
本当に、しょうがないのである。

そんな時には、ムリしないことだ。

イライラしたり、体にムチ打ったりして、
頑張り過ぎないことだ。

このぐらいのこと、他の人はできているんだから。
と、他人と比べないことだ。

ストレスに対する抵抗力も、
今まで積もり積もった疲労も、
人によって違うのだから。

あなたが、もうダメだ。
と思った時には、きっともう本当にダメなのだ。

だから、
私は何でこんなにへなちょこなんだろう?
なんて、がっかりしないで、
堂々と休めばいいのだ。

私自身も、今年は「あきらめ」の1年だった。
春にあかちゃんが生まれてから
あらゆることをあきらめた。

ひとりでご飯を食べられない、
ひとりでトイレに行けない、
ひとりで自然に眠れない。

そんな赤ん坊がひとり家にいたら、
自分のことなど、大幅にあきらめざるを得ない。

仕事や趣味やおしゃれは、とっくにあきらめた。
今に至っては、大掃除もお節づくりもあきらめた。

でも、それでいいのだ。

いさぎよくあきらめることで、
一方、充実することもある。

私の場合は、
子どもたちと遊ぶ時間が充実した。

部屋が汚れていて、イライラするのと、
子どもたちの世話が十分にできなくて、イライラするのと、
どっちがよりイライラするか?

想像して、天秤にかけてみた。

すると、子どもたちの世話ができない方が、
よっぽどイライラすることに気付いたのだ。

だから、子どもたちの世話を優先にして、
他のことは、しょうがない。とあきらめることにした。

何かを優先にしたら、何かをあきらめる。
その選択が、精神衛生を保つのには必要だ。

あなたは、頑張りすぎてないですか?
自分をイジめてないですか?

しょうがない。って言っても、大丈夫。
誰もあなたを責めたりしないよ。
いつも十分、頑張ってるんだから。

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   「しょうがない。」と言って、休もう。
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| 目からウロコの健康法 | 09:30 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
『キレイな人は努力している』2006年8月8日メルマガより
『キレイな人は努力している』

キレイな人に美しさの秘訣を聞いても、
「特に何もしていません」と言います。

この言葉を鵜呑みにして、安心していてはいけません。

キレイな人は、必ず努力をしています。
それが、習慣として生活の一部になっているから、
特に何かしている意識がないだけです。

20代の頃、高級エステサロンが経営する、
スポーツクラブに通っていたことがありました。
好きだった人にフラれて、
キレイになって見返してやる!と思ってはじめたのです。

ところが、続けるうちに、
自分の体がみるみる変わっていくのがおもしろくなり、
やめられなくなってしまいました。

体調がよくなると、ハツラツとして笑顔が増えます。
イキイキと働けるようになります。
人間関係や、仕事もうまくいくようになり、
ますます幸運がやってきます。

体調がすこぶるよいのに、
不幸を背負ったような顔をするのはムリです。

キレイな人は、健康に気を使います。
人一倍、心と体のメンテナンスに気を配ります。

大切なのは、メンテナンスする時間を
自分の生活の中に組み込んでしまうことです。

食事をしたら歯を磨くように、
体を使ったら使った分手入れをすることなのです。

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  体のメンテナンスを習慣化しよう
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| 目からウロコの健康法 | 15:46 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |